障害のある子の「親なきあと」相談室小田原

保健、医療又は福祉の増進 社会教育の推進

障害のある方のご家族のご相談を随時受け付けています。

団体の目的

この会は、障害のある子がいる親やきょうだいの悩みや不安に対し、相談やセミナーなどの活動を通して社会貢献活動を行うことを目的とする。
団体情報
団体名称 障害のある子の「親なきあと」相談室小田原(シヨウガイノアルコノオヤナキアトソウダンシツオダワラ)
代表者名 松浦 克
住所 〒250-0011
小田原市栄町二丁目12-4 ハピネス杉山305
電話 0465-46-6800
FAX 0465-46-6805
メールアドレス tsuyoshiko_2017.m@outlook.jp
設立年月 2019年3月
会員数 32 名
主な会員層 障害福祉関係支援者
会員の募集 あり
会員の要件 団体の趣旨に賛同いただける人
会費 無し
活動場所 おだわら市民交流センター(UMECO)
活動日時 不定期開催
活動内容 障害のある子の親なきあと相談室小田原は、障害のある子がいる親やきょうだいの悩みや不安に対し、相談やセミナーなどの活動を通して社会貢献活動を行うことを目的として、2019年3月15日に設立しました。
司法書士、行政書士、弁護士、社会保険労務士、精神保健福祉士、社会福祉士などの専門家をサポーターとして活動をしています。
年に数回のミニセミナー、本セミナーを行って幣相談室の周知を図っています。
活動状況・実績 ◎2025年11月9日(日)セミナー「不登校・ひきこもりへの対応について一緒に考えましょう」~親をおりるとは~
◎障害のある子の『親なきあと』ミニセミナー 2025 計6回開催
◎相談室相談事績(8件)
◎読書会 第7回~第10回読書会
◎摂食障害家族会(「食と人生を考える会」小田原)を月1回ZOOMミーティング開催。
団体からのメッセージ 「親なきあと」相談室は、渡部伸氏(「親なきあと」相談室主宰 行政書士、社会保険労務士)が提唱して全国的に開室しています。
障害のある子だけでなく、障害のある方のご家族にとっては将来の不安があります。
そのような方々のために、ご相談内容に応じて必要な機関・施設・専門家を紹介します。
ご相談やご興味ある方はぜひお問い合せください。
ホームページ https://oyanakiato.org/