ひらつか市民活動センター

開館 9:00~22:00
電話 0463-31-7571

年末年始 センターのご利用について

日頃より、ひらつか市民活動センターをご利用いただき誠にありがとうございます。

センターより年末年始のご利用についてご案内いたします。

 

■休館日:2026年12月28日(月)~2027年1月4日(月)

■年始は1月5日(火)より開館いたします。

■会議室の予約について…以下の期間のご予約は12月27日(日)に承ります。

市民活動団体:3月28日(日)~4月4日(日)

一般団体:1月28日(木)~2月4日(木)

12月27日(日)は大掃除の実施に伴い、館内設備のご利用は午前の部(~12:30)までとさせていただきます。
*会議室のご予約やお問合せは閉館まで可能です。

ご不明な点がございましたら、お気軽にセンターまでお問い合わせください。

電話:0463-31-7571
メール:info@hiratsuka-shimin.net

(公財)日本財団

日本財団はボートレースの売上金ももとに、国内外の社会課題解決に取り組む公益活動団体へ助成金による支援を行っています。

毎年10月には、翌年の4月以降に実施される事業の活動経費を補助する幅広い分野の助成プログラムを公募しています。

 

<助成事業案内>

対象:2027年度内に着手する事業

申請期限:2026年10月30日(金)17:00

各募集詳細ページをご参照ください

 

・海洋・船舶募集

助成プログラム: 募集詳細

・公益・福祉募集

助成プログラム: 募集詳細

・子ども第三の居場所

助成プログラム: 募集詳細

・多機能型児童家庭支援センターの新築・改修

助成プログラム: 募集詳細

・犯罪被害者等支援事業(預保納付金支援事業)

助成プログラム: 募集詳細

 

全体詳細は、下記ページをご覧ください

助成 | 日本財団

 

【お申込み・問い合わせ】

日本財団コールセンター
お問い合わせフォーム(外部サイト)にご記載の上送信ください(メールまたは電話でお返事いたします)

電話:03-6229-5111(平日9:00~17:00)

 

 

 

 やりたいこと&やってみたいことを持ち寄って話して聞いてつながる場

「ご縁のえんがわ」

 

「何かやりたい」「まちづくりに興味関心がある」人が平塚にはたくさんいます!
昨年度は“どまのまど”と題して場を作り、人を繋ぎ、実現していくための企画を開催しました。
今年はセンターの“えんがわ”を集う場として、やりたいことを話してつながる機会をつくっていきます。

 

8月は第2回目の開催となりました!  初回開催の様子はコチラ→ https://www.hiratsuka-shimin.net/?p=34414

「ご縁のえんがわ」にお越しくださった方々の開催の様子をレポートします♪

 

日時:8月25日(火)18:00~19:00

場所:ひらつか市民活動センター ミーティングスペース

参加者:10名 (+センタースタッフ3名)    合計13名

 

<プログラム内容> 1開催60分

  •  本日の参加者の自己紹介 (5分)
  •  参加者のやってきたこと、やっていること、これからやりたいことを語る (10分程度)
  •  語り部のテーマをベースに参加者全員で聞き話し合う (40分程度)
  •  まとめと次回予告

【☆8/25開催☆】「ご縁のえんがわ」

 

 

★本日の参加者がやってきたこと、やっていること、これからやりたいことを語る★

 

今回のご縁のえんがわにご参加いただいた方々を紹介します。

 

・全国を車1台で巡るペット防災活動家。看護師の傍らフリーランスでペットのホームトリミング、ペット防災の“避難と備え”に力を入れて活動中。

・こども園に勤務。子どもの居場所でスタッフとして活動。公民館ではこどもの居場所をつくる活動をしたい。

・不登校の子どもの親の会を運営、活動中。

・中学校で絵本の読み語り活動をしている。

・カラーセラピー、メイクセラピーの勉強中。募金ボランティアをしたことがあり、他にも何かボランティアを始めたい。 

・学生団体を立ち上げ活動中。

・山岳団体(メンバー8名、50~70代メイン)で活動中。毎月1回山登りを実施している。

・ハイキング~まち歩き中心の団体活動を運営している。

・介護の勉強中。

 

以上の皆さんでした。

 

 

前回同様、参加者の皆さんが各自やっていること&これからやりたいことをフリートークしていき、

その内容に関する質問や、もっと詳しく聞いてみたいことについて話を掘り下げていき、

参加者同士で情報交換やアイディアを出し合う時間となりました。

 

<今回のえんがわにお越しいただいた方々でコラボの予感!>

☆山登りコラボ、次回のえんがわで再会

→ 会のメンバー内の高齢化があるなかで、活動を継続していき、新しい会員を獲得するためのヒントを探していたところ、

山登りをしている団体とお話が進み、一緒に活動をしたいという展開に!!

 

☆こどもの居場所でのボランティア活動 

→ 新しいボランティア活動をしたいという方が、こどもの居場所で活動中の方とお話がすすみ、次回のこどもの居場所活動に

ボランティアとして参加する運びに!!

 

今回のご縁が参加してくださった方々の次のステップにつながりますように♪

 

 

 

「ご縁のえんがわ」は、ひらつか市民活動センターミーティングスペースで、偶数月の最終週に開催予定です!!!

 

 

次回の開催は

10月27日(火) 18時~19時 です。

センターのえんがわに是非お越しください!皆さまのご参加をお待ちしています♪

 

【☆10/27開催☆】「ご縁のえんがわ」

センタースタッフ記   9.22

(公益)SOMPO環境財団

 

当財団では、環境問題に取組むNPO・NGOや任意団体の環境保全プロジェクトが、より充実したものとなるよう資金助成を行います。。

 

■対象プロジェクト

自然保護、生態系保全、ごみ問題、気候・エネルギー など

 

■対象団体

次の2つの条件を満たす団体が対象となります。

①2026年12月末時点で公益法人、NPO法人または任意団体としての環境保全活動実績が2年以上あること(活動実績(2年以上)が確認できる団体のホームページがあること、ならびに、団体名義の口座があることが条件です。)

②助成対象となったプロジェクトの実施状況および収支状況について適正に報告できること(助成実施後、活動報告書等を作成いただきます。

※過去3年間連続で助成を受けているプロジェクトは選考対象外となります。

 

■助成内容

1プロジェクトにつき20万円を上限とします。(10団体程度、総額200万円を予定)

 

■応募期間

2026年10月16日(金) ※当日消印有効

 

詳しくは、SOMPO環境財団

NPO法人そらべあ基金

 

このプロジェクトは、再生可能エネルギーの普及啓発と子どもたちへの環境教育を通じて、地球温暖化の防止に貢献することを目的としています。寄贈園やサポーター企業、また地域の皆様とともに、気候変動への対策や持続可能な社会の実現に向けた取り組みを進めてまいります。

 

■対象団体

・3歳から5歳児が在籍する未就学児童向けの教育・保育施設であること

・設立、管理、運営主体は公立、私立いずれも可

・太陽光発電設備が未設置であること

・応募条件確認表の応募条件」を満たしていること

※太陽光発電設備の設置場所を独自に確保できない集合住宅内施設などは対応できない場合があります

 

■助成内容

(1)太陽光発電設備(5kW相当品、設置環境により変更あり)3基(1園につき1基)

(2)環境教育プログラム「そらべあちゃんの日」

(3)記念品

寄贈園には「そらべあ物語」の紙芝居と寄贈記念プレート、園児の皆さんには「そらべあ絵本」をプレゼントいたします。

 

■応募期間

2026年9月1日(火)~2026年11月16日(月)書類必着

 

詳しくは、そらべあ基金

(一財)自治総合センター

 

宝くじの社会貢献広報事業として、この要綱の定めるところにより、コミュニティ活動に必要な備品や集会施設の整備、安全な地域づくりと共生のまちづくり、地域文化への支援や地域の国際化の推進及び活力のある地域づくり等に対して助成を行い、地域のコミュニティ活動の充実・強化を図ることにより、地域社会の健全な発展と住民福祉の向上に寄与するものとする。

 

■助成対象

助成の対象となる団体は、市(区)町村(政令指定都市は除く。以下同じ。)、広域連合、一部事務組合及び地方自治法の規定に基づき設置された協議会とする。

 

■助成内容

助成金は、1件につき事業ごとの額で10万単位(10万未満を切り捨て)とする。

事業ごとに助成金が異なります。

 

なお、本助成は、市区町村から都道府県などを経由して申請されるものです。
詳しくは、平塚市協働推進課(地域自治推進担当)まで

 

日本郵便株式会社

 

日本郵便株式会社は、2027年度日本郵便年賀寄付金配分団体の公募を2026年9月29日(火)から開始します。

2027年度においては、2026年7月に発生した令和8年熊本地震に係る被災者支援および被災地域の復旧・復興に資する事業を対象として特別枠を設けます。被災地域の課題解決や生活再建、コミュニティの復興支援などに取り組む団体からの申請をお待ちしております。

 

■助成対象団体

<一般枠>
(1) 社会福祉法人
(2) 更生保護法人
(3) 一般社団法人、一般財団法人
(4) 公益社団法人、公益財団法人
(5) 特定非営利活動法人(NPO法人)

<特別枠>
一般枠の対象団体のほか、営利を目的としない法人
(例)生協法人、学校法人など

※いずれも法人格を持たない団体は申請できません。

 

■助成分野と助成額

<一般枠>
● 活動・一般プログラム
● 施設改修
● 機器購入
● 車両購入

上限250万円

● 活動・チャレンジプログラム

上限50万円

<特別枠>

令和8年熊本地震の被災者支援・復興を目的とする事業

上限250万円

※「活動・チャレンジプログラム」は3年間の連続受給、特別枠は制限がなく連続受給が可能です。その他の事業は連続年受給はできませんが、中1年おけば再度受給が可能です。

 

■応募期間

2026年9月29日(火)~11月18日(水)

 

詳しくは、2027年度 日本郵便年賀寄付金配分団体の公募

 

(特非)日本NPOセンター

 

本プログラムは、安心・安全なデジタル社会の実現をめざし、デジタル技術の悪用による被害や
過度な依存を防ぐ活動、また、さまざまな事情からデジタル活用に取り残されやすい人々を支え
る活動に助成します。

草の根から社会を変える力をもつNPOを応援することで、より多くの人々が技術の進歩の恩恵を
受けながら、公正で包摂的なデジタル環境のなかで暮らせる社会をめざします。

 

■対象団体

以下すべての要件を満たす団体が行うプロジェクトであること。
デジタル活用推進等の活動が主体の団体である必要はありません。
・日本国内に拠点及び活動の場があり、法人格を有する民間非営利団体であること(※)

・団体設立後、2年以上の活動実績を有していること
・団体の定款、事業報告書、会計報告書を有しており提出できること
・NPO法事会計基準もしくはそれに準じた会計報告を実施していること
・公正で安全なデジタル社会の実現に熱意と意欲があること
※一般社団法人および一般財団法人のうち、応募できるのは非営利徹底型のみです

 

■助成内容

A.はじめるプロジェクト
1件につき100万円まで

B.ひろげるプロジェクト
1件につき300万円まで

A.B.共通事項
・協力主体は、行政、企業、NPO、学校、福祉・医療機関、地域団体など幅広く可
・応募助成額は直近会計年度の収入の30%以下に収めること

 

■助成期間

2027年3月1日(月)~2028年2月29日(火)

■締切

2026年10月13日(火)17:00

 

詳しくは、日本NPOセンター

(独立行政法人)環境再生保全機構

 

地球環境基金では、1993年度(平成5年度)から2025年度までに延べ6,300件、総額約205億円の助成を行うなど、NGO・NPOの環境保全活動を積極的に支援してきています。
地球環境基金は、環境問題や地域の社会課題の解決に取り組む団体の活動を助成します。

■募集メニュー

  1. 通常助成(基礎型)
  2. 通常助成(発展型)
  3. 戦略プロジェクト(政策課題協働型・実行団体)
  4. 戦略プロジェクト(地域協働型)
  5. LOVE BLUE助成(企業連携プロジェクト)

■応募団体要件

①特定非営利活動法人
②公益社団法人、公益財団法人
③一般社団法人、一般社団法人
法人税法上の非営利型法人の要件を満たすこと。
なお、応募時点で非営利型法人の要件を満たしていない場合は、
2027年5月に予定している交付申請書の提出までに非営利型に移行することが交付決定の条件になります。
④任意団体
法人格を有さず、営利を目的としない民間団体。

■助成内容

通常助成

(基礎型)50~200万円

(発展型)200~800万円

戦略プロジェクト

(政策課題協働型)200~800万円(1年目)800~1200万円(2~5年目)

(政策課題協働型)200~800万円

(地域協力型)200~800万円(1年目)800~1200万円(2~5年目)

企画連携プロジェクト

(LOVE BLUE)寄付総額の範囲内

※2026年度 8団体総額884万円(交付決定額)

 

■応募期間

2026年10月13日(火)正午~11月16日(月)13:00

 

詳しくは、2027年度 地球環境基金募集のご案内

■助成金説明会

オンライン個別相談会

「フードバンク湘南」では、ご協賛企業様を募集しています。
ご協力いただいた場合、その証としてステッカー(1年間有効)を贈呈するとともに、
当団体ホームページにて、紹介させていただきます。

 

■問合せ
認定NPO法人 フードバンク湘南
☎0463-79-5824(対応可能時間:平日火・木・金 11:00~16:00)
✉foodbank.shonan@gmail.com

2026年6月に今年のセンターまつり実行委員会が発足しました。
その後、毎月1回実行委員会を開催。センターまつりだけではなく、11月のひらつか市民活動推進月間に関する取り組みについても意見交換を行っています。

第1回実行委員会開催報告はこちら

 

【第2回実行委員会】
開催日時:2026年7月10日(金)18:00~19:30
出席:実行委員10名/事務局7名

■議事
1.出展申し込み状況について

2.実行委員企画(市民活動推進月間/まつり当日)
→6月の実行委員会にて企画案の募集を行いました。

○提案内容(一部抜粋)
・昨年開催した「川柳大賞」
・20回記念の“20”に絡めた企画
・まつり当日の参加型企画(記念グッズ作成やクイズ大会)
・一般市民が参加可能な応募型企画

○決定内容
・未来に残したい「平塚の推し」を募集する写真展
・例年開催しているスタンプラリーのリニューアル版

3.市民活動推進月間中の事務局企画
→団体PR企画/たすけくん・あいちゃんのぬりえ展

【第3回実行委員会】
開催日時:2026年8月14日(金)18:00~19:30
出席:実行委員8名/事務局7名

■議事
1.出展申し込み状況について
①応募状況
②レイアウト案
③パフォーマンススケジュール案

2.市民活動推進月間企画/当日の企画について
①ぬりえ展協力園/配布・回収スケジュールについて
②事務局企画「団体PR企画」について
③実行委員企画「写真展」について
→チラシ案・募集要綱案の確認
④まつり当日企画「スタンプラリー」について

3.情報発信について
①チラシ案
・20周年記念らしいデザインに
・通常配布版/自治会回覧用チラシを作成
②SNS→本年度は運用無し

古の息吹を感じてみませんか?

月例の会合や研修会を行っています。まずは見学にお出でになりませんか。

■例会

9月5日(土) 14:00~ ひらつか市民活動センター

 

■年会費

2000円

■問合せ

会長 仲野 豊
hguidevol@gmail.com

 

来て!見て!知って!市民活動
ひらつか市民活動センターまつり
――★――★――★――★――★――★――★――★――

 

50以上の市民活動団体が展示や物販、パフォーマンスで出展します!
SOZENマーチングバンドやスタンプラリーなど楽しい企画も盛りだくさん!

皆さまお誘い合わせの上、ご来場ください!

 

■日 時■
2026年11月29日(日)10:00~15:00

■場 所■
ひらつか市民活動センター及び崇善公民館

 

【チラシ】第20回ひらつか市民活動センターまつり

 

 

★★おまつりについての情報はこちらのページにて随時更新していきます。お楽しみに!★★

☆偶数月最終火曜日開催☆

やりたいこと&やっていることを持ち寄って話して聞いてつながる場

 

🍵ご縁のえんがわ🍵

 

 

市民活動や地域やまちづくりでやりたいことを話してみませんか?

センタースタッフがお話を聞いてコーディネートします♪

 

誰でもふらっと立ち寄れて、思いをふっとお話しできて、つなぐ場を作ります。

センターのえんがわに座ってお茶を飲みながら、あなたのやりたいことを話してみませんか?

 

日時:10月27日(火) 18時~19時 (偶数月最終火曜日開催)

場所:ひらつか市民活動センター ミーティングスペース

予約不要・参加費無料

 

これまでの開催の様子はコチラ→ https://www.hiratsuka-shimin.net/?p=34414

 

<お問合せ先&事前お申込み先>

ひらつか市民活動センター

平塚市見附町1-8  2階  開館時間:9時~22時

電話番号 0463-31-7571  メールアドレス info@hiratsuka-shimin.net

 

デジタルチラシのダウンロードは【こちら】から

 

令和8年度ひらつか市民活動推進月間企画

未来に残したい「あったかひらつか」写真展作品募集

 

募集テーマ「平塚市内の“推し”」
行事、風景、文化、施設、地元の店舗や平塚ならではの物など、「あなたが推したい平塚の写真」を募集します。

〇募集期間:2026年9月15日(火)~10月18日(日)

〇応募方法:写真と併せ、
①お名前
②ご連絡先(メールアドレスまたはお電話番号)
③撮影したものの名称(場所・行事名など)
④推したい理由

を、ひらつか市民活動センター(info@hiratsuka-shimin.net)までお送りください。

なお、ご応募はお1人様1点とさせていただきます。
ご応募の際はチラシ裏面の注意事項をご確認ください。

■未来に残したい「あったかひらつか」写真展チラシ(PDF)

★ひらつか市民活動推進月間:ひらつか市民活動センターでは11月の1か月間を通して、地域課題の解決に取り組むNPO・市民活動団体に関する情報や、ひらつか市民活動センターについて、より多くの市民の皆さんに知っていただけるよう、様々な取り組みを行っています。

ご応募いただいた写真は11月1日からひらつか市民活動センター館内に掲示させていただきます。

 

市民活動推進月間企画

あなたの団体をPRしませんか

 

ご応募内容を11月の市民活動推進月間中に館内に掲示します。

団体活動を多くの方々に知っていただく機会にしませんか?

 

応募方法:下記①②をご提出くださればご応募できます

① 活動写真 か  団体ロゴ  (データでも写真現物でも可)

② 活動紹介文(50字程度)

 

※②の活動紹介文のご準備がない場合でもご応募できます。

その際は市民活動情報ファイルにお寄せいただいている文章をセンタースタッフが編集し、

活動紹介文をお作りいたします♪

 

 

いただいた写真と文章をもとに、団体活動PRボードをセンターが作成、当センターに掲示します。

館内掲示期間にご来館の皆さまにご覧いただき“ファン投票”を実施、

11月29日(日)の第20回ひらつか市民活動センターまつりで表彰式を開催予定です。

 

応募締切:10月20日(火)

 

応募先:ひらつか市民活動センター宛に応募用紙と写真をご提出ください。

メール、FAX、窓口にて承ります。

 

応募用紙ダウンロードはコチラ↓

【応募用紙】

 

 

 

(特非)ゆめ風基金

ゆめ風基金は、阪神淡路大震災をきっかけに設立された団体であり、これまでの間に地震、噴火、豪雨、台風…国内外のさまざまな自然災害に対して、障害者支援を行ってきました。
今回の災害においても困っている障害者のもとへ、いち早く支援を届けたいと考えています。

■【復興に関する】具体例

【改修・買い替えなど】
・被害に遭った施設、グループホームなどの改修、移転など
・災害によって壊れた什器備品、送迎車両などの買い替え ※車両に関しては中古車となります。
・新規事業を始めるに際し、施設改修、厨房設備の施工、機材購入 など

■対象事業

① 支援物資の提供(医療機器、福祉用品、日常生活用品)
② 障害者拠点の損壊に対する復興費の支援
③ ②以外の【復興に関する】費用(下記の具体例参照)
④ 被災障害者への支援活動に関する費用
⑤ その他、ゆめ風基金が被災障害者支援について必要と認めた事項
(被災障害者個人への支援はその都度協議しますので、ご相談ください)

■申請方法

支援要請書にご記入をいただき、貸借対照表、見積書(改修、物品購入に関する時)と合わせて、
FAX、郵送、またはメールで申請ください。

*申し込みは、随時受け付けます。(締め切りは特にありません。)
*1団体で何度でも申し込みできます。*書類提出後確認のため、追加書類、面談等がある場合があります。
*支援の対象となるか分からない場合は、ゆめ風基金までご相談ください。

 

 

 

■助成金額
1事業につき1回10万円

■応募締切
常時受付(ただし、事業実施前3か月以内に申請)

 

詳しくは、(特非)ゆめ風ゆめ風基金基金

 

 

 

こくみん共済 coop <全労済>

こくみん共済 coop は、豊かで安心できる社会をめざして「防災・減災活動」「環境保全活動」「子どもの健全育成活動」を重点分野と位置づけ、積極的に地域社会へ貢献する活動を展開しています。

その一環として、「人と人とがささえあい、安心して暮らせる未来へ」をテーマに、これらの活動の輪をむすび、安心のネットワークをひろげていく取り組みを支援します。

■助成対象活動

  1. 自然災害に備え、いのちを守るための活動
  2. 地域の自然環境・生態系を守る活動
  3. 温暖化防止活動や循環型社会づくり活動
  4. 子どもや親子の孤立を防ぎ、地域とのつながりを生み出す活動
  5. 困難を抱える子ども・親がたすけあい、生きる力を育む活動
  6. 共創による社会づくり活動

■助成対象団体

  1. 日本国内を主たる活動の場とする、下記(1)、(2)のすべてに該当する団体を対象とします。(1)NPO法人、一般社団法人、任意団体、市民団体など
    (2)設立1年以上の活動実績を有する団体(基準日:2025年8月25日 ※応募受付開始日)

■助成内容

  1. 1団体あたり1事業のみとし、助成額上限は50万円です。
  2. 助成総額は2,000万円(上限)を予定しています。
  3. 助成の対象となる費用
    旅費交通費、賃借料、物品・資材・事務用品購入費など活動に直接必要な経費や人件費(謝金等含む)など。ただし、人件費は助成申請額の2分の1を超えない額とします。

■応募期間

2026年8月31日(月)~9月30日(水)

 

中央労働金庫

当金庫は、誰もが「生きるたのしみ」と「働くよろこび」を享受できる地域社会の創造に向けて、生活者・労働者の視点に立ち、地域の課題解決をめざした新たな自主事業の開発に取り組む市民団体(NPO法人等)を応援しています。

■助成対象事業・活動

・新たな事業の立ち上げを応援します。既存の事業・活動に新たな視点や切り口・要素や方法を加えたものも含みます。
・「生きるたのしみ」という面では、広く“ひと・まち・くらし”づくりに役立つ発想豊かな事業・活動を想定しています。
・「働くよろこび」という面では、働く人が直面する、“疾病治療・介護・子育て等と仕事の両立“ ”働くことに困難を抱える若者や女性・高齢者の自立就労支援”など、多様な働く場・機会の創出に焦点を当てた事業・活動を想定しています。
・特に、公的な補助の対象とならない/なりにくい、自主的かつ先駆的な事業・活動を応援します。

 

■助成対象団体

上記対象事業・活動に取り組み市民団体で、以下のすべての要件をみたす団体とします。

・民間の非営利団体で法人格を有すること(NPO法人、一般社団法人など)。
・応募時点で団体設立後1事業年度経過していること。
・主たる事務所の所在地および主な活動の場が、関東エリア1都7県内(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川、山梨)であること。
・新しい事業を立ち上げるための基礎的な力(代表者責任が明確であり、会計処理が適切に行われていること など)を有していること。
・団体の目的や活動内容が特定の政治・宗教に偏っておらず、反社会的な勢力とは一切関わっていないこと。

 

■助成内容と助成額

毎年の応募・選考を経て、最長3年間助成します。

〇1年目:上限50万円 新たな事業を立ち上げるための助成です。

〇2年目:上限50万円 1年目で立ち上げた事業を定着させるための助成です。1年目の助成を受けた団体が応募できます。

〇3年目:上限100万円 1年目・2年目の2年間にわたって助成を受けた団体が、さらにその事業を拡大・展開させていくための助成です。2年目の助成を受けた団体が応募できます。

 

■助成対象期間
2027年4月1日(木)~2028年3月31日(金)

 

■応募受付期間
2026年10月1日(木)~10月31日(土) 応募メール必着

 

※オンライン説明会

〇第1回:9月29日(火) 10:00~11:00

〇第2回:9月30日(水) 15:00~16:00

 

詳しくは、中央労働金庫

(公財)SOMPO福祉財団

福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。「NPO基盤強化資金助成」では、地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。

■対象となる団体

社会福祉分野で活動し、認定NPO法人の取得を計画している特定非営利活動法人。
(電子申請システムを活用することが可能な団体)

 

■助成の内容

「認定NPO法人」の取得に関する費用であれば、使途は問いません。

 

■助成金額

1団体30万円とします。(総額300万円)

■募集期間

2026年9月1日(火)~10月9日(金) 17時

 

詳しくは公益財団法人SOMPO福祉財団

 

(公財)SOMPO福祉財団

福祉および文化の向上に資することを目的に、主として障害児・者、高齢者などを対象として活動するNPOの支援、社会福祉の学術文献表彰、学術研究・文化活動の助成などを実施しています。「NPO基盤強化資金助成」では、地域の中核となり、持続的に活動する質の高いNPO法人づくりを支援し、「認定NPO法人」の取得に必要な資金を助成します。

■対象となる団体

<1>募集地域
東日本地区(以下の都道府県)に所在する団体
北海道・青森県・岩手県・宮城県・秋田県・山形県・福島県・東京都・神奈川県・埼玉県・
千葉県・茨城県・栃木県・群馬県・山梨県・新潟県・長野県・富山県・石川県・福井県・
愛知県・岐阜県・静岡県・三重県

<2>助成対象者
特定非営利活動法人・社会福祉法人(電子申請システムを活用することが可能な団体)

<3>助成対象の活動
社会福祉に関する活動を行う団体を対象とし、原則として2028年3月末までに完了する事業

■助成の内容

  • 団体の基盤強化に結びつく事業に必要な費用
  • 組織の強化に必要な費用
  • 事業活動の強化のために行う、新規事業または既存事業の拡充・サービス向上に必要な費用

■助成金額

1団体70万円を上限とします。(総額1,000万円)

■募集期間

2026年9月1日(火)~10月9日(金) 17時

 

詳しくは公益財団法人SOMPO福祉財団

 

 

(公財)お金をまわそう基金

当基金は、よりよい社会を目指して、NPO 法人などの非営利団体による、社会にある様々な課題に対して行う非営利事業・公益事業に対して助成します。
あらかじめ決まった財源から助成をするのではなく、選考を行って助成の対象となる事業を採択してから、寄付を募集し、集まった金額を助成金として助成先団体にお渡ししています。

 

■申請用ID発行期間
2026年8月24日(月)~ 9月15日(火)17時まで

■申請書受付期間
2026年8月24日(月)〜 9月30日(水)当日提出分まで受付

 

■対象となる団体・事業

非営利団体が行う非営利活動・公益事業のうち、以下の分野で活動している団体です。
①子ども ②地域社会 ③文化・伝統技術 ④スポーツ

■対象となる事業期間

申請時に提出する事業計画書・収支予算書の年度終了までの期間
※既に着手されている事業を含みます。

■助成金額

助成の対象となる事業を行う上で直接必要となる経費を助成金の上限額とし、助成先団体の決定後、寄
付の募集・受付を開始し、寄付受付期間中に集まった寄付金を助成金の額とします。

 

詳しくは、(公財)お金をまわそう基金

(公財)ベネッセこども基金

 

当財団ではこれまで、経済的困難や重い病気を抱える子どもたちの学びを支援する団体への助成に取り組んでまいりました。本助成では、そうしたテーマも含め、支援の届きにくい課題に光を当て、より多くのこどもが「学び」にアクセスできる環境を築くため、挑戦的・試行的なアプローチを含む意欲的な取り組みを広く募集いたします。

 

■助成対象事業

困難を抱え学ぶ機会を得られない子どもたちが学びに取り組む手助けとなる事業として以下のいずれかに相当するものを支援します。

(1)こどもが学びにアクセスできない課題のうち、社会的認知度が低いものや、空白分野に光を当てるもの
(2)こどもが学びにアクセスできない課題のうち、挑戦的・試行的な手法で取り組むもの

■助成対象団体

・上記助成テーマで活動を行っている非営利団体
(特定非営利活動法人(NPO)、財団法人(非営利型)、社団法人(非営利型)、社会福祉法人など)
・「助成決定後の義務・条件」に同意いただける団体

■助成額

総額1,000万円程度

※1件あたりの金額は規定しませんが、50~200万円程度を想定しており、申請された内容を審査して個々に額を決定します。
※助成申請金額は、前年度収入の50%を上限とします。
※収入見込みに自治体の補助金や他の公共法人等の助成金が含まれていても応募できます。

■応募締切

2026年10月19日(月)

 

詳しくは、(公財)ベネッセこども基金

 

 

 

 

 

 

夏休みの1日を楽しく過ごしてみませんか?

開催日時:2026年7月25日(土)10:00~14:00
場所:ひらつか市民活動センター・平塚市立崇善公民館

出展団体数:18団体
*センター登録団体:12団体/公民館登録団体:2団体/学生チャレンジ枠:2団体/その他:1団体

来場者数:延べ1860名

 

夏休みに遊んで学べるイベントで楽しみながら市内の様々な活動を知ってもらうことを目的に2023年度から開催しています。

今回は初めて登録外の学生団体へも出展枠を広げ、イベントの更なる発展を目指しました。

―――出展団体(五十音順・敬称略)――――
●あいあいリトミック
●NPO法人NPO教育かながわフォーラム ★初出展
●一般社団法人F-STYLEスポーツクラブ ★初出展
●おもちゃの病院ドクターくるりん
●親と子の寺子屋ふれあい自遊塾
●高齢者よろず相談センターゆりのき ★初出展
●湘南日本語会
●湘南クリエイターズプロジェクト ★初出展
●崇善おはなし会 ★初出展
●崇善地区社会福祉協議会
●竹遊会
●東海大学ボランティアサークルうえるふぇあ~ ★初出展 ☆学生チャレンジ枠
●ひらつか災害ボランティアネットワーク
●平塚地区BBS会
●ひらつか防災まちづくりの会
●フラワーセラピー研究会平塚地区
●ボーイスカウト平塚市連絡協議会
●MARU ★初出展 ☆学生チャレンジ枠

【1階 ホール】
・あいあいリトミック:だれでもストリートピアノと楽器作り
・一般社団法人F-STYLEスポーツクラブ:ボッチャ体験

 

 

【1階 会議室1・2】
・フラワーセラピー研究会平塚地区:お花で遊ぼう
・おもちゃの病院ドクターくるりん:捨てないで!その壊れたおもちゃ修理します!!
・ひらつか防災まちづくりの会:災害時に起こるメカニズムを学んで減災に役立てよう‼
・湘南クリエイターズプロジェクト:シーグラス・貝殻・流木で漂着物アート

 

【1階 会議室3/屋外】
・MARU:水中ロボット操縦体験と工作

 

【1階 和室】
・親と子の寺子屋ふれあい自遊塾:心ワクワク楽しいよ♪世界のボードゲームで遊ぼう!

 

【2階 会議室A・B】
・崇善地区社会福祉協議会:みんなで「崇善かるた」に色付けしよう! 

・NPO法人NPO教育かながわフォーラム:メダカの卵の観察
・ボーイスカウト平塚市連絡協議会:ダヴィンチの橋の作成体験
・高齢者よろず相談センターゆりのき:ロバ隊長をつくって学ぼう!もの忘れ予防と健康づくりコーナー
・竹遊会:竹細工を作ってみよう




 

【2階 会議室C】
・湘南日本語会:理科実験はおもしろい!なぜだろう?

 

【2階 キッズルーム】
・崇善おはなし会:子どもおはなし会

 

【2階 ミーティングスペース】
・平塚地区BBS会:オリジナルアート&アクセづくり

・ひらつか災害ボランティアネットワーク:防災釣りゲーム(バルーンアート配布)
・東海大学ボランティアサークルうえるふぇあ~:輪ゴム射的

 

 

当日は、金旭中学校・平塚学園インターアクトクラブ・東海大学ボランティアサークルうえるふぇあ~ より、たくさんの方がボランティアとして受付や企画・片付け等をお手伝いくださいました。

ご協力・ご来館いただいた皆さまに心より感謝申し上げます。

 

2026.8.23 記