NPO法人 暮らしと耐震協議会

まちづくりの推進 災害救援

日本で最も信頼ある耐震NPO、さまざまなネットワークの結び目です。

団体の目的

住まいと心の耐震補強。
建築士、工務店、市民活動家などが協力して、住まいの補強(耐震化と家具固定)と心の補強(障がい者、高齢者、まちづくりなどとの連携・支援)を推進しています。ZOOM、WEBSITE、YOUTUBE、SNSなど多彩なメディアを駆使して情報発信し、社会の問題解決能力を高めます。
団体情報
団体名称 NPO法人 暮らしと耐震協議会(クラシトタイシンキヨウギカイ)
代表者名 木谷 正道
住所 〒254-0815
平塚市桃浜町11-33-207
電話 080-7991-4761
FAX 0463-32-4751
メールアドレス kitanimasa4@gmail.com
その他連絡先 担当者 大石 明広(理事・事務局長)
その他連絡先 電話 0463-92-4331
設立年月 2005年(平成17年)2月
会員数 25 名
主な会員層 建築士、耐震診断士、一般市民
会員の募集 あり
会員の要件 建築士、工務店、市民ボランティア(会費は不要)
会費 正会員(12,000円) 賛助会員(個人1,200円 団体12,000円)
活動場所 平塚市、首都圏、全国
活動日時 月例会議(日程未定、現在はZOOMテレビ会議)
活動内容 (1)住まいの耐震補強:防災・耐震補強と家具固定に関する相談、診断、計画、工事、普及啓発活動
(2) 障がい者(視覚、聴覚、高次脳機能、知的など)とご家族・支援者、高齢者、防災、復興、囲碁、音楽、国際交流などの取組みと連携、支援する活動
(3) ZOOMテレビ会議、WEBSITE、YOUTUBE、SNSなど多彩なメディアと人的ネットワークを活用した各種イベントの開催と情報発信活動
(4)首都防災ウィーク、囲碁のまち大船渡、高次脳機能障がいと囲碁の会、みらクルTVなどの諸活動
活動状況・実績 2005年2月に任意団体を設立、2007年5月に法人化し、家具固定と耐震補強に全力を挙げてきた。全国で最も信頼を受ける防災・耐震NPOの一つである。
 第一回日本耐震グランプリ・内閣総理大臣賞受賞(2007年11月)
 神奈川県ボランタリー活動奨励賞受賞(2009年3月)
 パイロットインターナショナル日本ディストリクト第一回エール賞受賞(2020年6月)
団体からのメッセージ コロナ下で、避難所はクラスターになる危険があります。
自宅避難が最も安全。耐震診断と家具固定を急ぎましょう。
ホームページ http://www.hira-taishin.jp